掃除機の買取

掃除機

掃除機の買取は東京・川崎のなんでも出張買取ecocoloへ。ダイソン・ルンバなどコードレス・ロボット掃除機を年式と状態で査定。冷蔵庫や洗濯機とまとめてご依頼いただくと出張費無料でその場で現金化できます。LINE・メールの写真査定も受付中。

掃除機の買取ならどこよりも高価買取のecocolo

「コードレスに買い替えたら、今まで使っていたキャニスター掃除機が余ってしまった」
「引越しで部屋が狭くなるから、ロボット掃除機は手放したい」

こんなときに便利なのが ecocoloの掃除機買取サービス です。
ecocoloでは、ダイソンのコードレススティックからルンバのようなロボット掃除機、日立やパナソニックのキャニスタータイプまで幅広く取り扱い。「どこよりも高く」を目指して査定するので、粗大ごみに出すよりお得に手放せます。

掃除機は毎日の暮らしに欠かせない家電のひとつ。
新品のコードレス掃除機やロボット掃除機は5万円から10万円を超えるモデルも多く、「型落ちでも十分」「一人暮らしの間だけ使いたい」という人が中古市場を探しています。
特に年式が新しいダイソン、バッテリーの持ちがよいコードレス機、床拭きまで対応するロボット掃除機は再販の需要が集まりやすく、状態が良ければ査定額が上がります。

「掃除機1台だけで来てもらうのは気が引ける…」という方もご安心ください。
ecocoloはなんでも出張買取なので、冷蔵庫や洗濯機、家具などほかの不用品と一緒にまとめてご依頼いただけます。LINEやメールで写真を送るだけで査定依頼が完了し、自宅から見積もりから引き取りまで一括で手配できます。

掃除機を粗大ごみで処分する場合、自治体への申し込みと処理券の購入が必要になり、収集日まで置き場所にも困ります。
買取なら費用をかけずにその場で現金化できるので、処分する前にまず価値をチェックするのがおすすめです。

ecocoloがどこよりも高価買取となんでも買取をお客様に提供できるようになった理由は単独ページにて記載してありますので興味のある方は是非ご覧ください。

まずはお気軽にご連絡ください

掃除機の買取

フローリングを掃除するスティック掃除機のヘッド

不用品買取で掃除機の買取を検討している方に向けて、査定の際に押さえておくべきポイントをまとめました。ぜひ以下の内容をご確認いただき、掃除機の出張買取にお役立てください。

製造から5年以内の掃除機が買取の目安

まず確認したいのが「製造年式」です。掃除機の製造年は、本体の底面や充電台、バッテリーパックに貼られているラベルシールに「20XX年製」のように記載されています。ecocoloでは、家電の買取基準を原則として製造から3年から5年以内としており、掃除機も同じ考え方で査定しています。
コードレス掃除機とロボット掃除機はバッテリーの劣化が査定に直結するため、年式が新しいほど有利です。ラベルが見つからない場合は、本体のラベルをそのまま写真に撮ってLINEやメールでお送りください。ecocoloのスタッフが型番から製造時期を読み取って査定します。

掃除機本体の状態をチェック

掃除機はホコリやゴミを扱う家電のため、リサイクルショップで中古品を探すお客様は「清潔さ」と「きちんと動くこと」を何より重視します。使用に伴う細かい傷は避けられませんが、以下の点は査定額に大きく影響します。

吸引力と動作に問題がないか

電源が入る、吸引力が落ちていない、ヘッドのブラシが回転する、ロボット掃除機なら自走して充電台に戻る。この基本動作が確認できることが買取の前提です。異音がする、途中で止まる、エラー表示が出るといった症状があるとジャンク扱いとなり、買取が難しくなります。査定前に一度動かして確認しておくと、当日の査定がスムーズに進みます。

バッテリーの持ち時間

コードレススティックとロボット掃除機で必ず確認されるのがバッテリーの状態です。満充電で何分動くか、充電してもすぐ切れないかが査定の分かれ目になります。バッテリー交換済みであれば、その旨をお伝えいただくとプラス評価につながります。反対に、充電できない・数分で止まる状態では買取が難しくなるため、劣化が進む前に手放すことが高価買取のコツです。

ダストカップ・フィルター・ヘッドの汚れとニオイ

ダストカップにゴミが残っている、フィルターがホコリで目詰まりしている、ヘッドに髪の毛が絡まっている状態は減額の大きな原因です。ペットの毛やタバコのニオイが染みついている場合も、再販時の清掃に手間がかかるため査定が下がります。ダストカップとフィルターは水洗いできるモデルが多いので、査定前に洗ってしっかり乾かしておくだけで印象が大きく変わります。

付属品に欠品がないか

掃除機の査定では付属パーツがそろっているかも重要なポイントです。充電台や壁掛けブラケット、ACアダプター、すき間ノズルやミニモーターヘッドなどの付属ツール、ロボット掃除機ならホームベースや仮想壁、替えブラシが該当します。付属品が欠けていると、その分の再購入コストが査定額から引かれてしまいます。購入時の箱や取扱説明書が残っていればさらに好印象です。

掃除機のメーカーと型番をチェック

査定をスムーズに進めるには「メーカー名」と「型番」が分かるだけで十分です。型番は本体底面のラベルや充電台、取扱説明書に記載されています。ダイソンなら「SV46」「SV22」のようなSVから始まる型式番号、ルンバなら「j7+」「i2」のようなシリーズ名が目印です。
ecocoloでは、LINEやメールで型番のラベル写真をお送りいただければ、その場でおおよその買取価格をご案内できます。

掃除機の種類と買取価格

掃除機は種類によって新品の価格帯と中古の需要が大きく異なるため、買取の際にも種類ごとにおおまかな相場が存在します。ecocoloでは、元値・再販需要・状態(年式・バッテリー・清掃状態)をもとに、種類ごとの基準で査定しています。

コードレススティック掃除機の買取

コードレススティック掃除機は、新品の価格帯が20,000円から100,000円前後(2025年現在の目安)と幅広く、現在の掃除機市場の主流です。ダイソンのVシリーズ、パナソニックのパワーコードレス、日立のラクかるスティックなどが代表的で、軽さと吸引力、バッテリーの持ちで人気が分かれます。
中古市場でも需要が集まる種類のため、製造から3年以内でバッテリーが元気なモデルは掃除機の中では査定が上がりやすい傾向にあります。反対に、バッテリーが弱ったものや廉価モデルは買取が難しくなることもあります。

ロボット掃除機の買取

ロボット掃除機は、新品の価格帯が30,000円から150,000円前後(2025年現在の目安)で、アイロボットのルンバやブラーバ、エコバックス、ロボロック、パナソニックのルーロなどが流通しています。自動ゴミ収集機能や水拭き対応の上位モデルは元値が高いため、年式が新しければ掃除機の中でも高価買取が狙えます。
査定ではバッテリーの持ち、センサーやマッピングの動作、ホームベースや付属品の有無を確認します。アプリ連携タイプはアカウントのリセットを済ませておくとお引き取りがスムーズです。

キャニスター掃除機の買取

本体を引いて使うキャニスター掃除機は、新品の価格帯が15,000円から70,000円前後(2025年現在の目安)です。紙パック式とサイクロン式があり、パナソニック、日立、三菱電機、東芝の国内メーカーが中心です。
コードレスへの買い替えで手放す方が多く、市場に出回る台数も多いため、買取価格は控えめになりやすい種類です。ただし、年式が新しく吸引力が強い上位モデルや、紙パックの予備がそろっているものは査定が上がります。

ハンディ掃除機・布団クリーナーの買取

ハンディ掃除機や布団クリーナーは、新品の価格帯が5,000円から40,000円前後(2025年現在の目安)です。マキタの充電式クリーナーやダイソンのハンディモデル、レイコップの布団クリーナーなどが該当します。
単体では少額の査定になることが多いですが、ecocoloはなんでも出張買取なので、冷蔵庫や洗濯機、家具といったほかのお品物と一緒にご依頼いただけます。まとめてご依頼いただくことで、小さなお品物も無駄なく現金化できます。

買取価格が高くなりやすい掃除機のメーカー

掃除機はコードレススティック、ロボット、キャニスター、ハンディなどの種類があり、性能・機能・年式によって買取価格が大きく異なります。ダイソンやアイロボットのように元値が高く再販需要のあるメーカーは、同じ年式でも査定額に差が出ます。ecocoloでの査定の目安として、メーカーごとの代表モデルと新品価格の目安をまとめました。新品価格は2025年現在の市場価格の目安で、時期や販売店によって変動します。

ダイソン(Dyson)

ダイソンは、コードレススティック掃除機の代名詞ともいえるメーカーです。強力な吸引力とゴミを可視化するレーザーヘッド、汎用性の高い付属ツールで、中古市場でも指名で探されるブランドです。ecocoloでは、Vシリーズをはじめとするダイソンの掃除機を年式とバッテリーの状態を中心に査定しています。3年以内の上位モデルで付属品がそろっていれば、掃除機の中でも高い査定が期待できます。

【シリーズ・品番】【タイプ】【特徴】【新品価格(2025年現在の目安)】
Dyson Gen5detectコードレススティック最上位クラスのモーターとレーザーヘッド、最長70分運転100,000円前後
Dyson V12 Detect Slimコードレススティック軽量ボディにレーザーヘッドとゴミ計測センサーを搭載70,000円〜90,000円
Dyson V8 / Digital Slimコードレススティック軽さと扱いやすさで定番の中位モデル40,000円〜60,000円
Dyson V7 / V10コードレススティック発売から年数が経ち、年式とバッテリー状態で査定が分かれる30,000円〜50,000円

パナソニック(Panasonic)

パナソニックは、コードレスの「パワーコードレス」シリーズやゴミ捨てが簡単なセパレート型、ロボット掃除機「ルーロ」まで幅広いラインナップを持つ国内メーカーです。国内メーカーの掃除機は修理対応や部品供給への安心感があり中古でも需要が続くため、ecocoloでも年式が新しいモデルは安定した査定をご案内しています。

【シリーズ・品番】【タイプ】【特徴】【新品価格(2025年現在の目安)】
MC-NS100K(セパレート型)コードレススティッククリーンドックが自動でゴミを収集、軽量ボディ60,000円〜80,000円
MC-SB85K(パワーコードレス)コードレススティック強い吸引力とからまないブラシ40,000円〜60,000円
MC-PJ22Aキャニスター(紙パック式)軽量で扱いやすい定番の紙パック式20,000円〜30,000円
MC-RSF1000(ルーロ)ロボット掃除機三角形状で部屋の隅までゴミを取り、自動ゴミ収集に対応100,000円前後

日立(HITACHI)

日立の掃除機は、「ラクかるスティック」「パワーブーストサイクロン」など軽さと吸引力の両立を掲げたコードレス機と、吸引力に定評のあるキャニスター機で知られています。ecocoloの買取事例でも日立の掃除機は継続的にお持ち込みがあり、年式が新しければ買取対象としてご案内しています。

【シリーズ・品番】【タイプ】【特徴】【新品価格(2025年現在の目安)】
PV-BH900SL(パワーブーストサイクロン)コードレススティック日立のコードレス上位機、ハイパワーモーターと自走式ヘッド60,000円〜80,000円
PV-BL3K(ラクかるスティック)コードレススティック約1.1kgの軽さで階段や高い場所も扱いやすい40,000円〜50,000円
CV-KP900Kキャニスター(紙パック式)強力な吸引力と小回りのきくヘッド30,000円〜40,000円

アイロボット(iRobot)

アイロボットは、ロボット掃除機「ルンバ」と床拭きロボット「ブラーバ」を展開するメーカーです。ロボット掃除機はコードレススティックと同じくバッテリーが査定の要で、加えて自動ゴミ収集の「クリーンベース」やマッピング機能の有無で再販価格が変わります。ecocoloでは、ルンバの上位モデルを年式とホームベースの有無を確認したうえで買取しています。

【シリーズ・品番】【タイプ】【特徴】【新品価格(2025年現在の目安)】
ルンバ コンボ j9+ロボット掃除機(掃除+水拭き)吸引と水拭きを1台でこなし、ゴミと水の補充も自動150,000円前後
ルンバ j7+ロボット掃除機障害物をカメラで認識、クリーンベースで自動ゴミ収集100,000円前後
ルンバ i2 / i3ロボット掃除機導入しやすい価格帯の定番モデル40,000円〜60,000円
ブラーバ ジェット m6床拭きロボット水拭き専用、ルンバとの連携掃除に対応60,000円〜70,000円

マキタ(makita)

マキタは電動工具メーカーとして知られ、そのバッテリーを共用できる充電式クリーナーはシンプルさと軽さでオフィスや店舗、ご家庭でも使われています。バッテリーと充電器が付属していれば単体でも買取対象となり、マキタの電動工具と一緒にご依頼いただくとまとめて査定できます。

【シリーズ・品番】【タイプ】【特徴】【新品価格(2025年現在の目安)】
CL286FD(サイクロン一体式)コードレススティック18Vバッテリー対応、ゴミ捨てが簡単なサイクロン一体型30,000円〜40,000円
CL107FDSHWコードレススティック10.8Vの軽量モデル、紙パック式で手入れが簡単15,000円〜20,000円

まずはお気軽にご連絡ください

掃除機を高く売るコツ

「せっかく売るなら少しでも高く」と思うのは当然です。
掃除機はちょっとした準備で査定額が変わりやすい家電なので、ecocoloにご依頼いただく前に以下のポイントを整えておくと、当日の査定がスムーズに進みます。

バッテリーが元気なうちに手放す

コードレススティックとロボット掃除機の買取価格を左右するのはバッテリーの状態です。中古を探すお客様は「充電が何分持つか」を必ず気にするため、劣化が進むほど再販価格が下がり、査定額もそれに連動します。
「買い替えたけれど前の掃除機がまだ動く」という段階でご相談いただくのが、掃除機を高く売るいちばんの近道です。使わないまま押し入れに置いておくと、バッテリーは使っていなくても少しずつ劣化していきます。

ダストカップとフィルターを洗って乾かしておく

ゴミが残ったダストカップやホコリの詰まったフィルターは、査定の第一印象を大きく下げます。多くのモデルはダストカップとフィルターを水洗いできるので、査定前日までに洗って完全に乾かし、ヘッドに絡まった髪の毛も取り除いておくと「丁寧に使われていた掃除機」として評価されます。
本体の外側は、固く絞った布で拭くだけで十分です。

充電台や付属ノズル、説明書をそろえる

充電台、ACアダプター、すき間ノズル、ミニモーターヘッド、ロボット掃除機のホームベースや仮想壁など、購入時に付いていたものをひとまとめにしておいてください。付属品が欠けているとその分の再購入コストが査定額から差し引かれますが、そろっていれば新品に近い状態として評価できます。
購入時の箱や取扱説明書、保証書が残っていればさらに好印象です。

ほかの家電や家具とまとめて依頼する

掃除機は単体では少額の査定になることもあります。ecocoloはなんでも出張買取なので、冷蔵庫や洗濯機、テレビ、家具など、ほかの不用品と一緒にご依頼いただくことで出張費をかけずにまとめて現金化できます。買取できないお品物があっても、買取と回収を同時に行うので一日でお部屋が片付きます。
引越しや買い替えで掃除機が不要になったときは、ほかに手放したいものがないか一度見回してから、LINEやメールでまとめてご相談ください。

掃除機の買取を利用したお客様の声

引越しでダイソンの掃除機をまとめて買取したお客様

引越しに合わせて冷蔵庫と洗濯機を買い替えることになり、ついでにダイソンのコードレス掃除機も新しくしようと思って処分方法を調べていました。掃除機だけだと粗大ごみで出すか迷っていたのですが、ecocoloさんなら冷蔵庫や洗濯機と一緒に見てもらえると知って、LINEで型番のラベルを送ってみました。翌日には目安の金額を返してもらえて、引き取り当日はスタッフの方が掃除機の動作を確認したうえで、ほかの家電とまとめてその場で現金にしてくれました。掃除機は正直そこまでの金額ではなかったのですが、処分の手間が丸ごと無くなったのが助かりました。

2台目になったルンバを買取希望のお客様

親と同居することになって、私が使っていたルンバが2台目になってしまい、まだ2年ほどしか使っていなかったので捨てるのはもったいないと思っていました。フリマアプリも考えたのですが、梱包や発送が面倒で、出張で来てくれるecocoloさんにお願いしました。ホームベースと箱が残っていたことを伝えたら、その分も見てもらえたようです。当日は電子レンジとソファも一緒に引き取ってもらい、ルンバ単体で考えていたときより気持ちよく手放せました。最初は「掃除機くらいで来てもらって大丈夫かな」と不安でしたが、まとめてお願いしてよかったです。

掃除機の買取は東京・川崎のecocoloへ

ecocoloでは、掃除機を冷蔵庫や洗濯機、家具と一緒にお引き取りするケースがほとんどで、まとめ買取の一部として査定しています。製造から5年以内で、バッテリーが元気な上位モデルほど査定額は上がりますので、まずは型番のラベルと本体の写真をお送りください。

掃除機の買取を検討している方は、ecocoloにお問い合わせください。LINEやメールで型番のラベルと本体の写真をお送りいただければ、無料でお見積りをご案内いたします。掃除機のみはもちろん、冷蔵庫や洗濯機、家具などほかの不用品もまとめてご依頼いただけますので、東京23区・多摩地域・川崎市で掃除機を手放す際は、ぜひecocoloの出張買取をお試しください。

まずはお気軽にご連絡ください