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ヴィンテージウイスキーの買取

ecocoloはなんでも出張買取だから、ヴィンテージウイスキーの種類を問わず買取しています。他社では取り扱いの少ない一点物のヴィンテージウイスキー買取も積極的に行っています!他社では買取を断られたものでもecocoloでは買取できる事例が多いので是非ご相談ください。

ヴィンテージウイスキーの買取ならどこよりも高価買取のecocolo

コレクターの間でも高額で取引されるヴィンテージウイスキー。なんでも買取をモットーとするわたしたちリサイクルショップ エココロでは、数多くのヴィンテージウイスキー取引実績があり、どこよりも高価買取でお客様からご支持をいただいております。

買取や購入希望者が後を絶たないヴィンテージウイスキーですが、その定義は具体的に定められていません。だいたいの目安としては、今から遡って約40年~50年前に製造されたウイスキーが該当します。2021年現在から計算すると、1970年代以前のものということになります。

お客様に安心してecocoloをご利用いただくために、お電話でお問い合わせいただいた際には、専門サイトを一緒に見ながら買取相場をご確認いただき、その金額より高い金額を提示するという方法を採用しているので絶対にお客様に損はさせません!

ecocoloがどこよりも高価買取となんでも買取をお客様に提供できるようになった理由は単独ページにて記載してありますので興味のある方は是非ご覧ください。

まずはお気軽にご相談ください

ヴィンテージウイスキーが高く買取される理由

ウイスキーは、ブランデーやワインと比べたときに、製造年数が経てば経つほど価値があがります。同じ銘柄のウイスキーでも、例えば12年物と18年物を比べると金額は3倍程まで差が開くことがあります。リサイクルショップで取り扱うお酒の中でもまた、ウイスキーは高価買取の実績が数多くあります。

ウイスキーは他のお酒と比べて希少性が高い

他のお酒と比べて、なぜウイスキーの価値がどんどん高くなるかというと、熟成の概念が特殊だからです。ヴィンテージウイスキーの瓶に記載されているヴィンテージ年数は基本的に、樽で熟成した年数を記しています。瓶で熟成するよりも、樽で熟成する方が年数の経過に伴い蒸発してしまいます。そのため、樽熟成の年数が重なるにつれて原酒が徐々に減っていき、ヴィンテージウイスキーの価値が高まるのです。

ウイスキーは買取にも強い

ウイスキー自体は、アルコール度数が高く常温で保存ができ、年数が経過しても品質に影響が出にくいことから高価買取の期待が持てます。また、ヴィンテージウイスキーの希少性は、熟成年数だけでなく樽の個性、貯蔵環境、管理方法によって変化します。高価買取が期待できる一方で、買取査定の基準が細かいという特徴から買取金額の相場にも開きが出ることも特徴といえます。

1970年代より前のウイスキーは高価買取の期待

価値の高いビンテージウイスキーとして特段に重宝されているのが、1970年よりも前に製造されたものです。というのも、1970年代以降はウイスキーブームが到来し、それに乗じた大企業が蒸留所を買収して効率的にウイスキーを作り始めました。こうした効率性重視の製造方法によって、ウイスキーの味が落ちてしまったと言われています。ヴィンテージウイスキーをお持ちの方は、作られた年代をチェックしてみてください。もしかしたらご家庭にお宝が眠っているかもしれません。

アイリッシュウイスキー

アイリッシュウイスキーとは、アイルランド共和国と北アイルランドで造られたウイスキーのことを指します。12世紀頃にはウイスキーの原型ともいえる蒸溜酒が飲まれたという説がありますが、公式に認められたウイスキー造りに関する記録は15世紀後半のもの。ウイスキー発祥の地については、アイルランドであるのかスコットランドなのか、未だなお議論に決着が付いていません。

アイリッシュウイスキーの種類

シングルポットスチルウイスキー
アイルランド独自のウイスキー。モルト(大麦麦芽)と未発芽の麦芽を原料に、単式蒸溜機で3回蒸溜して造られます。19~20世紀前半はオート麦、小麦、ライ麦も原料に使用されていました。

モルトウイスキー
モルトを原料に、単式蒸溜機で通常3回(または2回)の蒸溜で造られます。スコッチウイスキーと同様に、現在はこのタイプが多く造られています。

グレーンウイスキー
モルトとトウモロコシ、未発芽の大麦などの穀類を原料に、連続式蒸溜機で造られます。

ブレンデッドウイスキー
ポットスチルウイスキーまたはモルトウイスキーと、グレーンウイスキーをブレンドして造られます。現在の主流はこのタイプのウイスキーです。

スコッチウイスキー

スコッチウイスキーとは、スコットランドで製造されるウイスキーのこと。スコットランドのあるイギリスでは現在、「穀類を原料として、酵母により発酵させ、アルコール分94.8度未満で蒸溜し、700L以下のオーク樽で最低3年以上熟成させ、最低瓶詰めアルコール40度以上」という定義がスコッチウイスキー法で定められています。スコットランドのモルトウイスキーは、ワインなどと同じように地域によってタイプが分かれています。

地域別・スコッチウイスキーの特徴

スペイサイド
スコットランドで一番蒸留所が密集している地域。多くの有名銘柄があり、定番の「スコッチ」はこの地域のものだと考えられます。スコッチの中では最もスタンダードで、特徴がありつつも馴染みやすい味を作っています。

ハイランド
先に紹介したスペイサイドを含んだかなり広範囲を指すエリア区分です。あまりの広さから、東西南北+中央に区分けした上で解説されることが多いようです。北部で製造される「クライヌリッシュ」が代表的な銘柄です。

ローランド
この地域はさほど種類が多くありませんが、さらりとした味で飲みやすいのが特徴。スコッチウイスキーの中では、良くも悪くも「普通」ということにもなりますが、もともと度数の高いお酒ですので程良さで選ぶ人もいます。

アイラ
スコッチの中では最も個性を放つのがアイラです。島全体の名称でもあります。アイラ島の蒸留所では基本的にピート(泥炭)をガンガン焚くので、香りも味も独特の強さを持っています。好きな人はとことん愛飲することも特徴。代表銘柄は「アードベッグ」「ボウモア」「ラフロイグ」など。

キャンベルタウン
スコットランドの南方海岸沿いにある町で、潮の香りを持っているのが最大の特徴です。昔は多くの蒸留所がありましたが、淘汰されて今は数箇所しか稼動していません。しかし最近では、停止した蒸留所の復興や新しいウイスキーの製造にも力を入れています。

アイランズ
スコッチの中で、一番ややこしい地域がこのアイランズです。文字通り「島々」という意味のごとく、島ごとに全く違うものを作っているのです。そのため、アイラ地域に近い味もあれば、スペイサイド地域に近い味もあります。代表銘柄は「ハイランドパーク」「タリスカー」「スキャパ」など。

アメリカンウイスキー

世界5大ウイスキーの1つであるアメリカンウイスキー。アメリカでウイスキーが作られるようになったのは1622年と言われています。その後、スコットランドからの移民が蒸留技術を伝えたことでアメリカンウイスキーの品質が向上していったのです。アメリカのウイスキーはさまざまな穀物を使うのが特徴。トウモロコシを使用する「バーボン・ウイスキー」「コーンウイスキー」のほか、ライ麦を使う「ライウイスキー」、小麦を使う「ウィートウイスキー」などがあります。

蒸留所別・アメリカンウイスキーの特徴

ヘヴン・ヒル(バーンハイム)蒸留所

アメリカで指折りの巨大蒸留所である「ヘヴン・ヒル(バーンハイム)」。ここで造られている銘柄の数は200種類を超え、「エヴァンウィリアムズ」や「I.W.ハーパー」などが有名です。

バッファロートーレス蒸留所

アメリカ国内で最古の蒸留所として知られる「バッファロートーレス」。
高品質なバーボンを少量生産することで希少価値が高まっています。

ジムビーム蒸留所

日本でも良く耳にする蒸留所。創業以来、7代にわたってウイスキーを製造し続けています。
高品質であることは言うまでもなく販売量も世界一を誇ります。

メーカーズマーク蒸留所

昔ながらのこだわりの製法で、1つひとつを手作業で瓶詰するプレミアムバーボンウイスキーが有名です。
当蒸留所のウイスキーは、やさしく華やかな香りが特徴です。

カナディアンウイスキー

日本ではあまり知られていませんが、カナダのウイスキー生産量は世界第2位を誇ります。主にトウモロコシを原料にしたクセのない「ベースウイスキー」、大麦やライ麦などの麦類を原料にした「フレーバリングウイスキー」をブレンドして作る「ブレンデッドウイスキー」が大半を占めます。カナディアンウイスキーの歴史は18世紀後半から始まり、アメリカ独立戦争時、カナダはイギリスの支配下にありました。イギリスからの入植者のなかで、アメリカ独立に反対する人々が国境を越えてカナダに移住。そこで生産した穀物を原料に造り始めたのが、カナディアンウイスキーのルーツとされています。

カナディアンウイスキーの代表銘柄

カナディアンクラブ

禁酒法の前からアメリカに輸入されていた、カナディアンウイスキーの中でも歴史深い銘柄です。ベースウイスキーとフレーバリングウイスキーを熟成前からブレンドする「プレ・ブレンディング」による、まろやかな仕上がりが特徴です。

クラウンローヤル

「王家のウイスキー」との異名をもつカナディアンウイスキー。高貴な銘柄名は、王冠を模したボトルデザインだけでなく、1939年にイギリス国王ジョージ6世が初めてカナダを公式訪問した際に献上されたという歴史に由来しています。

アルバータ

ライ麦だけで作られたライウイスキーであり、蒸溜所のある州名が、そのまま蒸溜所の名前となっています。原料が100%ライ麦だけのウイスキーはカナダでも大変貴重です。北米におけるライウイスキーの第一人者として、世界的な評価を獲得しています。

ジャパニーズウイスキー

ウイスキーが日本に初めてやって来たのは、ペリー来航と同じ1853年といわれています。その後、1871年にウイスキーの輸入が始まり、1923年から国産ウイスキーの蒸留がスタートしました。日本で製造されるウイスキーの特徴は、モルトウイスキーをベースにしていることから、スコッチウイスキーと似たタイプといえます。そして、ウイスキー原酒とブレンドするスピリッツによって構成されています。

ジャパニーズウイスキー「サントリー」の代表銘柄

ブレンデッドウイスキー(角瓶、オールド、トリスなど)

サントリーが展開するウイスキーの多くを占めるのが「ブレンデッドウイスキー」。大麦麦芽のみを原料としたモルト原酒と、穀物も原料としたグレーン原酒をブレンドしたウイスキーです。1937年に誕生した「角瓶」は、日本人の繊細な味覚に合った商品として長年愛され続けています。それよりも少し遅れて登場した「トリス」は、気軽に楽しめるウイスキーブランドとして広く知られています。

高級ブレンデッドウイスキー(響、ローヤル、スペシャルリザーブ)

サントリーの創業60周年を記念して、1960年に誕生した「ローヤル」は、創業者・鳥井信治郎氏が追い求めてきた逸品。1969年に登場した「スペシャルリザーブ」は、多彩な原酒をブレンドした、華やかに薫り立つウイスキーとして、サントリーの新たな看板商品となりました。そして、創業90周年にあたる1989年に、最高峰のブレンデッドウイスキーとして誕生したのが「響」です。

シングルモルト(山崎、白州)・シングルグレーン(知多)

日本初のウイスキー蒸溜所・山崎蒸溜所で造られたシングルモルト「山崎」。1984年の発売以来、世界中のウイスキーファンから高い評価を獲得しています。また「白州」は、サントリーの第二の拠点「白州蒸溜所」で製造されるシングルモルト。清々しい香りとすっきりした味わいが特徴です。最後に「知多」は、「知多蒸溜所」で製造されるグレーン原酒のみを使ったシングルグレーンウイスキー。グレーン原酒は穏やかでクセがないのが特徴です。

ヴィンテージウイスキーの買取について

ここまで紹介したように、国や地域・蒸留所によって製造方法や特色が異なるウイスキーですが、買取市場においても価値の高い商品は、一本の値段が数十万を超えるケースもあります。一方で、ヴィンテージウイスキーは様々な条件によって価値が上下することから、買取価格も同じように差が生じます。

買取市場でも‟今が熱い”ヴィンテージウイスキー

国内では、2014年にNHK連続ドラマでニッカウヰスキーの創業者がモデルになったことから、それ以降、ウイスキーへの関心が高まっています。こうした時流も相まって、ウイスキーのコレクターが増加し買取市場も活発化しています。ご自宅に眠っているヴィンテージウイスキーの売り時は「今が旬」といっても過言ではありません。

ヴィンテージウイスキーを高く売るポイント①箱と付属品を揃える

どんな商品にも言えることですが、リサイクルショップや買取業者は買い取った物が、どれだけスムーズに次の人の手に渡るかを想定して査定します。

再販サイクルをイメージしたときにヴィンテージウイスキーにおいては、外箱や内箱、冊子、タグ、関連アクセサリーといった付属品を揃えることで査定額がアップします。もちろん全て完璧に揃っているケースの方が珍しいので、ヴィンテージウイスキーを売りたい時は、まずは付属品完備の状態を伝えてみることをおすすめします。

  • 次の人の手に渡ることをイメージする
  • 付属品は出来る限り揃えるようにする
  • 多少の不揃いも相談してみる

ヴィンテージウイスキーを高く売るポイント②外と中の状態をチェック

ヴィンテージウイスキーそれ自体の見た目を重視するコレクターもいますので、ラベルの状態には気を付けたいところです。剝がれが無いかどうかのチェックが必要です。また、中身の品質に関わるポイントも見逃せません。例えば液漏れ・蒸発といったマイナスポイントは当然、買取価格を下げる要因になります。

こうした品質面は、ボトルの保存の仕方や液面の下がり具合などによって確認することができます。しかしながら、専門的な知識が求められることは確かですので、リサイクルショップや買取業者に相談してみることをおすすめします。近々ヴィンテージウイスキーを売りたいとお考えであれば、紫外線や酸素から守るガラスケースや、密閉度の高い棚の中などの冷暗所で保管すると良いでしょう。

  • ラベルの状態をチェックする
  • 品質面の欠落は査定に響くと心得る
  • 保管方法に注意する

ヴィンテージウイスキーを高く売るポイント③買取先の選択肢をもつ

ヴィンテージウイスキーの場合、買取先によって査定額に開きがあることも事実です。そもそも買取できないと断られた代物でも、他のお店では積極的に買取してもらえる場合もあります。

いずれにしても、買取先の選択肢を増やし査定額を比較検討することが大切です。その為にも、ご自身でヴィンテージウイスキーの買取相場をある程度把握しておくこともまた、失敗しないために必要なことです。

  • 買取を断られても他のお店でチャレンジ
  • いくつかの査定金額を比較する
  • 買取相場の知識を持っておく

ヴィンテージウイスキーは高価買取中

ecocoloはこれまでに、ヴィンテージウイスキーをどこよりも高価買取しています。「ずっと家に置きっぱなしのウイスキーだけど買い取ってくれるのかな?」「ウイスキーの付属品が揃っていないけど大丈夫?」と心配に思っているお客様も大丈夫!なんでも出張買取のecocoloにお任せください。

お酒全般を積極買取しています

ヴィンテージウイスキー以外のお酒も買取してもらおうと思ったのに買取を断られたというお客様。ecocoloはお酒全般の買取を積極的に行っています!ヴィンテージウイスキーと一緒にまとめて買取にも応じます。

買取をあきらめる前にぜひ一度ecocoloにご連絡ください。

ヴィンテージウイスキーやお酒全般の買取について注意事項

ヴィンテージウイスキーはもちろん酒類全般は、未開封の商品のみが買取の対象となります。あらかじめご了承ください。

ヴィンテージウイスキーの買取をしたお客様の声

ジャパニーズウイスキーを買取希望のお客様の声

以前プレゼントでもらったウイスキーが家にあってネットで調べたら、どうやら価値の高い代物だということが判明。お酒を飲まなくなり、コレクションの趣味もないのでせっかくなら価値の分かる人にと売ることにしました。専門買取業者にも問い合わせしましたが、リサイクルショップでも取り扱いの情報があり念のため問い合わせしたのがエココロでした。なんでも買取がモットーということで、どうせなら他の物も相談しようとここに決めました。ヴィンテージウイスキー自体の査定金額も他より良く、何よりも対応がスムーズで使い勝手が良いと思います。

引越しでなんでも出張買取をご利用のお客様の声

引越のために片付けしていたら要らない物があちこちから出てきて処分に困っていました。リサイクルショップでは買取+不用品処分ができることが分かり幾つか見積りを依頼。査定結果が良かったこちらのリサイクルショップを利用することにしました。テーブルやラックなど大きな物から、長くため込んできた細かい物まで幅広く対応してもらえてよかったです。中でも家に眠っていたヴィンテージウイスキーはビックリするほどの買取金額で、引越し代金の半分以上を賄うことができました。

ヴィンテージウイスキーの買取事例

【品目】【付属品】【買取価格(事例)】
山崎25年化粧箱522,000
マッカラン30年・ブルーラベル木箱510,000
オーナーズカスク 山崎蒸溜所1992化粧箱379,000
マッカラン18年化粧箱291,000
軽井沢 Spirits Safe19年203,000
竹鶴25年・ニッカウィスキー すべて完備177,000
アードベック25年153,000
山崎25年・PRESTAGE 25YEARS OLD化粧箱96,800
マッカラン34年化粧箱86,000
響21年・花鳥風月保管箱に傷67,000
サントリー 山崎18年化粧箱61,800
ワイルドターキー12年・LIMITED EDITION箱に若干の傷51,500
サントリー山崎10年・グリーンラベル化粧箱45,200
ジャズ クラブ15年化粧箱38,500
サントリー響21年箱に若干のへこみ33,000
リンクウッド25年箱なし26,000
ニッカウヰスキー余市10年・シングルモルト化粧箱21,900
グレンマレイ12年化粧箱14,500

お引越しのお客様へ

ecocoloをお引越しでご利用になられるお客様へ。ヴィンテージウイスキーの買取をご希望の方の中には、お引越しのご予定があるお客様もいます。ecocoloのなんでも買取でも家庭ごみや欠損・劣化が著しく激しい家具など、買取ができない品がございます。お引越しのお客様はお部屋の中のものをすべて処分しなければならない場合が多いかとは思いますが、その場合有料でのお引き取りのサービスで買取・回収を同時に行うことができるのでぜひecocoloをご利用ください。

ecocoloはなんでも出張買取のリサイクルショップだから、買取で引っ越し費用が浮くのはもちろん、買取できないものも、単品価格で見ても不用品回収業で回収するよりも安く回収することができます。

ecocoloを利用しながら引っ越しをさらに安く済ませる方法

ecocoloはお電話で買取査定することができるので、残念ながら買取ができない品に関しては有料回収の対象になります。ご予算の厳しい方、なるべく安く引越しを済ませたい方、お時間に余裕のある方はご自身で処分されるという方法もございます。

例えば消耗日用品や書類、分解できそうな小型のノーブランド家具は小さくまとめて分別し、家庭ごみに出し、大型家具・大型家電は行政や家電ショップに引き取ってもらうことで有料回収費用が安くなります。

まずはお気軽にご相談ください